4月7日(日)/孫の写真、2024年3月版に変えました。

障害復旧のお知らせ

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本日(5月3日午後❓)発生しました「コメント機能」障害ですが、取り急ぎの緊急工事でしたが、見事に復旧しています。

「見事」でなく、素人監督の儚さ「余計なシゴト」に起因するようです。

WordPress 精通された諸先輩方々の「コメント誘致攻略」などの書込み「教示サイト」が散在する中、見様見真似、怖さ知らずの試みが・・・原因でした。

結局、「コメント欄」は、表示位置 Default の下部から、記事直下に移動しただけで「書込み方法」は、Default のままです。

しばらく、これで「良し」としておきます。


これ「忘備録」とします。

 



 

初回のコメント書込みの時、☑ されると、次回の入力画面が変わります。


まずは、メデタシ・・・一件落着ってことで・・・

では・・・再見❗

 

追記:
本障害、結局、何だったのか❓
はっきりした原因は、ど素人の身分、確認出来ていないが、数々の教示サイト情報から「かっこいコメント欄」を目指すべき、リスク覚悟で「.php」ファイルの書換など行ってた。それら書き換える前は、機能していたから、書換に起因と信じてたが、全てを戻しても、復旧しなかった。

レンタルサーバー内には、外部接続させる「本番環境」、事務所内には「リモート環境」と、同等のWordpress構造があるはずだったが・・・

不調復旧の課程で、双方環境内の「プラグイン」の「数違い」に気づく。
「本番環境」内には、「停止中」の余計なプラグインが、5~6個もあった。のだ。

勝手には、入らないはずだから、ワタシが入れた。のだろう❓

それにしても、ネーミング見覚えないモノもあった。(スクショ撮り忘れ)

清水舞台の想いで、本番環境から、ローカル環境に存在しないプラグイン全てを削除。

そしたら・・・復旧できていた。結末、である。

本番環境のWordpress環境構築は、レンタルサーバー会社内の仕組みで自動構築される。

ローカル環境の構築は、「XAMPP0」や「Local」のパックセットアプリで、行われる。

多分、その違いなんだろう・・・きっと❓

まぁまぁ・・・以後、プラグインの導入には、十分、留意して行うべきと・・・する。

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