Windows11では、標準のようだが、タブ付きエクスプローラー機能を、Windows10で実現してくれるアプリ「Tabbed_Explorer」・・・本当に素晴らしいと自画自賛ちう❗
まずは、紹介動画をご披露する。
設定の流れ説明
縦↓に配置される「タスクトレイ」最上部に緑色アイコン [TE] が「Tabbed_Explorer」
直ぐ左に「FEP/ATOK」言語バーが「縦方向2列表示」で位置するけど、これが、何かの拍子に「横方向」に変わってしまう事象がある。(何年も前から・・・❓)
緑色アイコン [TE] が「Tabbed_Explorer」位置が変わらぬ条件で、
マウス自動化アプリを使って操作マクロ(マウスポインター位置決め、アイコン on/off だけ)の作成と登録。そして、その「.exe」ショートカットをタスクトレイ最上部に配置。
更に、ゲーミングマウスのファンクション割当に、そのショートカットを登録する。
だけの流れ。
ワタシのパソコン仕事は「横着」
私のパソコン歴は、ゲーミングマウスと共にある(笑)
ゲームは、一切、興味ないが、ゲーミングマウスに登録出来るファンクションキー操作に「横着」を追求する。でも、マウスに依って、その操作性が違う。手の平サイズ/指の長さ・・・でも操作性が変わります。今、使っているマウスは、十余年も使い続けてる。

私のマウス
前述の「キーボード」に続いて「マウス」にも、こだわりのイッピンがあります。その記録。
この紹介動画にある「PINコード入力」のキーを、この「Tabbed_Explorer」に対応させた。
では・・・再見❗
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